教育改革2020

どうする・どうなる!?2020年。保護者視点で分析する教育改革。調べてわかったことを中心にまとめています。

今日のこれだけは【2018/2/9】

 

■ 目次

 

 

 

 

英語教育の地域格差は英語教師確保の面でも

  英語教員の数は間に合っても、質の面はどうなんだろう。

 

英語改革の方針に高校教員は反対が賛成を上回る

 両方必須では受験生・学校側に大きな負担がかかるという意見がもっとも多かったという。そのほか、民間の資格・検定試験は地域や経済的な事情から受検機会が公平ではない、4技能は民間の資格・検定試験で評価できるため2技能を評価する共通テストは不要との意見もあがっていた。

 どの意見もごもっとも。

 

(いま先生たちは)部活の現場シリーズはじまる

  教員の働き方改革で頻繁に話題になる分野ですね。

 

■ 記事更新情報

 すでにSNSで多くの反響をいただいております。みなさんの関心の高い分野であることがわかります。

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2018/2/9